今よりも豊かな暮らしを実現できるよう社会基盤をITで支えている「TIS」。TISインテックグループとしてコンサルティングやシステム開発、クラウドサービス、アウトソーシングなど幅広い事業を展開しています。このページではTISの特徴や実績などを紹介するので、是非チェックしてください。
TISは1971年創業した会社で、これまでに幅広い業界のコンサルティングに携わった実績があります。これまでの実績やノウハウを活用して、自社に合ったコンサルティングを提案してくれるでしょう。
事業コンサルティングを請け負う会社は数多くありますが、自社の要望に柔軟に応えてくれるかは重要な選定条件。コンサルタントとして豊富な経験があるTISなら、これまでの経験を生かし柔軟に対応してくれる会社です。
TISの強みはコンサルティングだけを専門にしていないという点です。もちろんコンサルティング事業にも力を注いでいますが、そのほかに運用保守・システム開発などトータルでサポートできる体制を構築しています。運用保守などのために別の会社を探す・依頼する必要がなく、TISだけに全てを任せることができるのは魅力的です。
TISはボーダレスに展開するITを上手く活用しながら、日本だけでなく世界に向けてもビジネスを展開しています。ASEANなど世界各国の有力な企業とのパートナーシップにも注力し、事業拡大とテクノロジーの強化を図っているのが特徴的です。
下記のページでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
ガス警報器に通信やセンサーを拡張し、IoTデータの活用ビジネスを立ち上げ展開した事例です。エネルギー資源の専門商社で主要事業であるシナジーを発揮するための新規事業立ち上げを検討。共同出資している事業会社にてTISのデジタルテクノロジーやデータ分析機能を活かしながら支援を実施しました。新規事業を創造するための事業基盤の共同展開を行うためにプラットフォーム構築を共同推進しています。
参照元:TIS公式HP
https://www.tis.jp/service_solution/new_business_dev/
社会の課題解決に関するデジタルプラットフォームのビジネスモデルの構築を図った事例です。世界的社会の課題を解決するためにデジタルプラットフォームを検討しました。そこでスケール化・マネタイズに関するケイパビリティに課題を抱えていたので、TISが支援を行うことに。この事業を企画する一因としてTISもビジネス企画に参画しています。
参照元:TIS公式HP
https://www.tis.jp/service_solution/new_business_dev/
東京都による5G技術活用型開発等促進事業としてスタートアップ育成事業を推進した事例です。スタートアップ業容の拡大に目指し、自社に関わらず事業会社をはじめ大学・研究機関とチームをつくりながら幅広い支援を実施しました。事業に関わる会社全体を巻き込んだコンソーシアム型アクセラレーションプログラム運営を図り、サービス社会の実装を促すことに。5G/ローカル5GやAIなどの技術を活用する点においてもTISがサポートを行っています。
参照元:TIS公式HP
https://www.tis.jp/service_solution/new_business_dev/
TIS株式会社の代表取締役社長を務める岡本安史氏。「OUR PHILOSOPHY」を基本理念とし、様々な社会課題をデジタル技術の力で解決に導くためのコンサルティングを提供しています。
参照元:TIS株式会社公式HP
(https://www.tis.co.jp/company/about/)
公式HPに記載がありませんでした。
TISは事業開発をコンサルティングするだけの会社ではなく、IoTやAIを活用したシステムの構築に至るまでワンストップサービスを提供している会社です。そのため事業立ち上げのコンサルティングだけでなく、システム開発などのサポートもトータルで任せたい方におすすめと言えるでしょう。
| 会社名 | TIS株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿8-17-1 |
| 営業時間 | 【受付時間】9:00~12:00/13:00~17:00 |
| 電話番号 | 0800-600-9810 |
| 公式サイトURL | https://www.tis.co.jp/ |
ここでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介。それぞれの強みを裏付ける成功事例もあわせてチェックしてみてください。
全メンバーが新規事業経験者
「実践知」を基に設計を支援※1
(従業員数:18,323名)
事業として形にするための仕組み化が
不十分で、事業化に結びつかない…。
「ステージゲート」の手法でヘルスケアの新規事業を立ち上げ、同社初のカーブアウトに成功
21種のフレームワークで
新規事業の知見を高める※2
(従業員数:100名〜499名)
4つの事業が独立し、プロダクトマーケットフィットの現在地がわからず、
優先順位も曖昧だった。
5万円~とコストを抑えた
小規模事業者向けのプランあり※3
(従業員数:数10名)
経営者の“右腕”が不在で、新規事業に
ついて相談できる相手がいない…。