このページでは、コンサル会社のストロングポイントについて紹介しています。提供しているコンサルの特徴やコンサル事例などの情報をまとめました。自社の新規事業の推進をサポートしてくれる会社をさがしている方は、ぜひ参考にしてみてください。
社内の既存事業が成熟化していくプロセスにあり、新しく立ち上げを検討すべき事業についてあれこれ考えている、という企業も多いのではないでしょうか。既存の事業をできるだけ効率よく進めていくためのノウハウや知識は持っていても、新規事業となると、経験不足などからうまく立ち上げられないこともあります。
仮に新しいアイデアの創出に成功しても、社内の経営陣たちに評価されず、推進が困難な状態におちいることもあるでしょう。ストロングポイントでは、こういった課題をもつクライアント企業の悩み解決につながるコンサルをおこなっています。
新規事業におけるストロングポイントのコンサルティング手順は次のとおりです。包括的なサポートを受けられることがわかります。
【1】 営業への同行や会議への参加によって現状を把握し分析をおこなう
【2】 プロジェクトの方針を決める
【3】 プロジェクトを開始する
【4】 課題の洗い出しをおこなった上でアイディアを出す
【5】 仮説を検証する
【6】 サービス設計を検討する
【7】 戦略案の作成・実施計画の策定後に実行する
下記のページでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
製造業にだけではなく、サービス業においても社が所有している技術を活用したいと考え、ストロングポイントにコンサルを依頼。その結果、CO2技術を駆使した「三密の見える化」のサービスを立ち上げることに成功しました。
参照元:ストロングポイント公式HP
(https://strongpoint.co.jp/service/newbusiness)
ブライダル事業を運営していく上で、シェフ、コック、パティシエの稼働率をもっと高めたいと考え、ストロングポイントにコンサルを依頼。その結果、派遣ビジネスの立ち上げを実現することができました。
参照元:ストロングポイント公式HP
(https://strongpoint.co.jp/service/newbusiness)
クリエイターのマネタイズ化ができずに困っていたため、ストロングポイントにコンサルを依頼しました。その結果、解決策としてサービスの作成と子会社の設立をおこなうことに。
参照元:ストロングポイント公式HP
(https://strongpoint.co.jp/service/newbusiness)
大学卒業後に大手製造業へ入社し、デロイト・トーマツグループにてコンサルタントとして活動しつつ、古屋支社長・大阪支社長を歴任しました。そして、2014年にストロングポイント株式会社を設立。幅ひろい業種にわたる500社のコンサルティングを担当してきました。
参照元:ストロングポイント公式HP
(https://strongpoint.co.jp/company)
公式HPに記載がありませんでした。
新規事業の推進に携わった経験がない社員が多い会社にとくにおすすめのコンサル会社だといえます。新規事業を立ち上げようとしても、スキルや経験が充分でないと、経営陣からOKをなかなかもらえずに、事業立ち上げの初期段階で行き詰ってしまうという事態になりやすいのです。ストロングポイントは、現状把握から事業実行までのプロセスを包括的にサポートしてくれるので、とても心強いパートナーとなるでしょう。
このサイトでは、ストロングポイント以外にも、新規事業コンサルを依頼できる会社を紹介しています。信頼できるコンサルタントを探している方は参考にしてみてください。
| 会社名 | ストロングポイント株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都中央区日本橋3-2-14 新槇町ビル別館第一 2F |
| 営業時間 | (電話での問い合わせ)月〜金 9:00〜18:00 |
| 電話番号 | 0120-946-708 |
| 公式サイトURL | https://strongpoint.co.jp/ |
ここでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介。それぞれの強みを裏付ける成功事例もあわせてチェックしてみてください。
全メンバーが新規事業経験者
「実践知」を基に設計を支援※1
(従業員数:18,323名)
事業として形にするための仕組み化が
不十分で、事業化に結びつかない…。
「ステージゲート」の手法でヘルスケアの新規事業を立ち上げ、同社初のカーブアウトに成功
21種のフレームワークで
新規事業の知見を高める※2
(従業員数:100名〜499名)
4つの事業が独立し、プロダクトマーケットフィットの現在地がわからず、
優先順位も曖昧だった。
5万円~とコストを抑えた
小規模事業者向けのプランあり※3
(従業員数:数10名)
経営者の“右腕”が不在で、新規事業に
ついて相談できる相手がいない…。