こちらでは、コンサル会社 一歩先へ について、特徴をまとめています。一歩先へ は、社内の新規事業の推進において心強いサポートをおこなっている会社です。コンサルティング内容に関する強みや課題解決のための手法、そして注目の事例も2件ピックアップして、ご紹介していきます。ニーズに適したコンサル会社を選ぶ際の参考として、ぜひお役立てください。
クライアント企業が有している経営資源を活用する視点をもちながら、新規事業のタネをさがすためのサポートをおこなっています。そのために、担当のコンサルタントが、マーケット状況をふまえた上で経営資源をじっくりと分析していきます。
包括的なコンサルの提供に対応しています。そのため、最初のリサーチから、業界分析や新規事業立案などのプロセスを経て、フォローにいたるまでの道のりをワンストップで伴走。柔軟性のある姿勢で課題にアプローチすることで、クライアント企業の新規事業を軌道にのせられるようつとめています。
できるだけリスクをおさえて新規事業を推進していくために、テストマーケティングをおこなっています。市場に出したいと考えているあたらしいサービスや商品が、どのくらいの反響を得られるのかをリサーチするためです。また、リスク回避を目的としたテストマーケティングだけでなく、成功確率をアップさせることを主な目的としたテストマーケティングにも対応しています。
「新規事業の推進自体は決まっていても、やりたいことや企画がなかなか浮かんでこない。」こういった悩みを抱えている場合にも、相談をすることができます。クライアント企業をリサーチしたり分析したりしながら、アイディアの創造を測っていく手法で対応しています。
下記のページでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
開業医支援のための会社立ち上げのコンサル事例です。どのように立ち上げ、営業を進めていったらよいのか、という内容の相談を受けました。マーケットリサーチを実施し、「競合他社が対応しきれていない、開業医が抱えている課題」を洗い出し、その課題にしっかりと応えられるように体制を整えることで、マーケットを開拓。その方法が功を奏し、初年度から数多くの開業医開拓を実現しました。
参照元:一歩先へ公式HP
https://ippo-sakie.com/service/new-business/
自社工場を保有しているという強みをもつ、飲食チェーンへのコンサル事例です。強みを活かすことを目的に分析を進めていくと、ターゲットの初期投資に関する悩みを見つけました。そして、「自社工場があるという強み」と、「ターゲットが抱えている悩み」を上手に掛け合わせる方法を提案。その結果、既存のものとは異なる、あらたなサービスの創出に成功しました。
参照元:一歩先へ公式HP
https://ippo-sakie.com/service/new-business/
一歩先へは、もともとWebマーケティングの合同会社F.E.Oから独立してできた総合コンサルティング会社です。「お客様を一歩先へ、次のステージに進ませたい」という思いをモットーに、クライアントの課題や悩みに真摯に向き合い、支援していくコンサルティングを目指しています。
コンサル料金は、提供するサポートやサービス内容、そしてコンサルをおこなう期間の長さなどによって変わります。原則として、期間が長くなれば料金も比例してあがっていく傾向があると考えておけばよいでしょう。コンサル料について問い合わせる場合は、電話か問い合わせフォームから利用できます。電話は平日9時から午後5時までの受け付けです。また、フォームであれば、公式HPからいつでも問合せ可能になっています。
中小企業が抱える課題に正面から向き合って、共に歩んでいく姿勢を大切にすることで、クライアントが「一歩先へ」、つまり次のステージへと歩みを進めるのをサポートしています。時代のニーズをしっかりとつかむことにも注力。伴走型のサポートにより次のステージとレベルアップしていけるようなサービスを提供している、頼れるコンサル会社をさがしている中小企業の方におすすめです。
| 会社名 | 株式会社一歩先へ |
|---|---|
| 所在地 | 福岡県福岡市南区長住2-13-27 |
| 営業時間 | 営業時間 平日9:00〜17:00 |
| 電話番号 | 092-688-5255 |
| 公式サイトURL | https://ippo-sakie.com/ |
ここでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介。それぞれの強みを裏付ける成功事例もあわせてチェックしてみてください。
全メンバーが新規事業経験者
「実践知」を基に設計を支援※1
(従業員数:18,323名)
事業として形にするための仕組み化が
不十分で、事業化に結びつかない…。
「ステージゲート」の手法でヘルスケアの新規事業を立ち上げ、同社初のカーブアウトに成功
21種のフレームワークで
新規事業の知見を高める※2
(従業員数:100名〜499名)
4つの事業が独立し、プロダクトマーケットフィットの現在地がわからず、
優先順位も曖昧だった。
5万円~とコストを抑えた
小規模事業者向けのプランあり※3
(従業員数:数10名)
経営者の“右腕”が不在で、新規事業に
ついて相談できる相手がいない…。