
引用元:公式HP
https://concept-synergy.co.jp/
コンセプト・シナジーは、実践的なコンサルティング力を備えた会社です。大手企業や外資企業に対抗できる強みを持つ同社の特徴と、新規事業コンサル事例を紹介します。
コンセプト・シナジーでは、新規事業開発における難関の一つであるアイデア創出を始めとし、技術開発、販売戦略、Webマーケティングまでトータルでサポートしているのが特徴です。独自のフレームワークで世の中の流れを俯瞰し、参入余地のある市場を抽出。同社のコンサルタントが持つ実務経験をもとに、具体的なアクションまでアドバイスしてもらえます。
市場や競合の動向、クライアント企業の強みを俯瞰し、ソリューション力をDXの活用で強化するサポートを行っています。DXとは、デジタル技術の浸透によって生活をよりよいものへと変革すること、既存の価値観や枠組みを覆す革新的なイノベーションをもたらす方法のこと。製品やサービス、販売におけるソリューション力の向上は、差別化を図り強いビジネスをつくることに繋がります。 あわせて、同社ではWebデジタルマーケティングの手法も取り入れ、コストパフォーマンスの高いソリューション提供体制を構築しているのもポイントです。
下記のページでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
プリント基板受託ビジネスを行っている企業における、農業分野の新規事業開発に携わりました。下請け構造のため利益率が改善せず、営業力が強くないことから、顧客に提示された価格で仕事を受けてしまうことがあったクライアント。利益率の向上や給与などの待遇改善をすべく、新規事業を進めることになりました。コンセプト・シナジーはコンサルティングを通して、基板の設計から製造の一貫対応ができるというクライアントの強みを発掘し、農業IoTビジネスに活かすことに。外注が必要な競合よりも、農家のニーズへの圧倒的にスピーディな対応が可能になり、クライアントからの信頼獲得に繋がりました。
参照元:コンセプト・シナジー株式会社公式HP(https://concept-synergy.co.jp/case_post/プリント基板受託下請けから農業iotビジネスへ/)

引用元:コンセプト・シナジー株式会社公式HP(https://concept-synergy.co.jp/staff/)
日本で指折りの高収益企業であるキーエンスの新商品、新規事業企画担当を歴任。退職後は中小企業から大企業まで、幅広い業種と企業の新規事業や新製品開発、ビジネスの付加価値向上などの分野の指導に携わってきました。最近では、CASEや次世代通信、AI、IoT、農業クラウドサービスなど、そのほかにもさまざまな成長業界における新規参入支援を実施。ブルーオーシャン戦略や事業戦略、MOT、webマーケティングを専門分野としています。
参照元:コンセプト・シナジー株式会社公式HP(https://concept-synergy.co.jp/staff/)
上場企業が認める圧倒的かつ実践的なコンサルティング力を備えたコンセプト・シナジー。日本で指折りの超高収益企業での実務経験という希少なノウハウに基づいた、具体的で実践的なサポートをしています。同社は、自社製品やサービスがなかなか売れない、差別化に悩んでいる、新規事業開発においてどのような分野に進出すべきかわからない、自社の強みやその活かし方がわからないといった状況にある企業におすすめです。
このサイトでは、コンセプト・シナジー以外にも、新規事業コンサルを依頼できる会社を紹介しています。信頼できるコンサルタントを探している方は参考にしてみてください。
| 会社名 | コンセプト・シナジー株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 岡山県総社市中央2-2-3 |
| 営業時間 | 9:00〜18:00 |
| 電話番号 | 0866-94-0284 |
| 公式サイトURL | https://concept-synergy.co.jp/ |
ここでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介。それぞれの強みを裏付ける成功事例もあわせてチェックしてみてください。
全メンバーが新規事業経験者
「実践知」を基に設計を支援※1
(従業員数:18,323名)
事業として形にするための仕組み化が
不十分で、事業化に結びつかない…。
「ステージゲート」の手法でヘルスケアの新規事業を立ち上げ、同社初のカーブアウトに成功
21種のフレームワークで
新規事業の知見を高める※2
(従業員数:100名〜499名)
4つの事業が独立し、プロダクトマーケットフィットの現在地がわからず、
優先順位も曖昧だった。
5万円~とコストを抑えた
小規模事業者向けのプランあり※3
(従業員数:数10名)
経営者の“右腕”が不在で、新規事業に
ついて相談できる相手がいない…。