こちらでは、渋谷区広尾にあるコンサル会社アイノートを紹介しています。提供しているコンサルの魅力や注目ポイント、実際のコンサル事例、代表者の思い、そしてアイノートをおすすめしたい企業などについてまとめました。社内の新規事業を成功に導くためのコンサルを受けたいと考えている方は、コンサル会社選びのヒントとして、ぜひお役立てください。
新規事業における企画立案の段階から実行に至るまでのプロセスを、しっかりとサポートしてくれるコンサル会社です。クライアント企業のリソースや強みを活用することで、掲げているビジョンに沿ったかたちで企画・立案・立ち上げを進めていきます。新規事業をじっくりと成長軌道にのせていくための道筋を示してくれる、頼れるサポートを得られるでしょう。
また、マーケティング戦略・WEBマーケティング・セールスなどにおけるスキルに加え、新しいITスタートアップの知見も強みとしているアイノート。そのため、技術力や独自の文化をもつクライアント企業と、お互いにリソースを活用しながら事業推進に取り組んでいくスタイルを得意としています。
「顧客が何を必要としているのか」「何が喜ばれるのか」「何が売れるのか」といった、ニーズをしっかりとふまえて戦略を練っていくマーケティングを基本としているコンサル会社です。マーケティングにおける手法や知識、スキルなどを中小企業および個人零細事業へ社外のマーケティング部として提供しています。このことが、サービスや商品の売り上げアップを実現するための大切なカギとなるのです。
下記のページでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
パーソナルジムの売り上げを倍増させることに成功しました。比較的単価が高いうえ、競合が乱立しているパーソナルジム業界。ダイエットというキーワードに絞って考えると、サプリメントをはじめとする代替サービスも、決して少なくありません。難易度の高い業界だといえます。
そんな中、この業界の固定観念を打破することで、提供する価値を全体的に見直しました。見直し後、改善を加えた新しいサービスの販売促進を実施。その結果、サービスの見直し・改善前と比較すると、最高で2倍もの売り上げアップを達成しました。月次で1.2から1.5倍平均を売り上げられるパーソナルジムへと生まれかわりました。
ブランドのプロモーション戦略としておこなったイベント。人を惹きつけるブースづくりは、もともと容易ではない試みです。そのため、高額なイベントの場合、ブース出展によって、コストパフォーマンスの高い成果を出すのはかなり難しいとされています。チャレンジングなイベントにも、課題について徹底的に考え、戦略を練った結果、なんと1日中行列が途切れないブース運営を実現することができたのです。
マーケティングを通じて、中小企業における新規事業や個人事業の推進をサポートすることで、日本の将来に貢献したいと考えています。価値の高いサービスや商品、そして技術が日本にはたくさんあふれているにもかかわらず、マーケティングが不十分であるため、しっかりと活用されていません。非常にもったいない状態が続いています。そういった現状の課題にアプローチしたいと思ったことが、アイノートの活動につながっています。
公式HPに記載がありませんでした。
企業が有している技術やスキル、文化などを、ニーズにしっかりと応えていく形で活用し、事業を成功へと導くコンサルを得意としているアイノート。「自社の技術をはじめとする財産を、あまり活かしきれていない」と感じている企業に、ぜひおすすめしたいコンサル会社です。
| 会社名 | 株式会社アイノート |
|---|---|
| 所在地 | 東京都渋谷区広尾13-1 4F |
| 営業時間 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 電話番号 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 公式サイトURL | http://inote.co.jp/ |
ここでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介。それぞれの強みを裏付ける成功事例もあわせてチェックしてみてください。
全メンバーが新規事業経験者
「実践知」を基に設計を支援※1
(従業員数:18,323名)
事業として形にするための仕組み化が
不十分で、事業化に結びつかない…。
「ステージゲート」の手法でヘルスケアの新規事業を立ち上げ、同社初のカーブアウトに成功
21種のフレームワークで
新規事業の知見を高める※2
(従業員数:100名〜499名)
4つの事業が独立し、プロダクトマーケットフィットの現在地がわからず、
優先順位も曖昧だった。
5万円~とコストを抑えた
小規模事業者向けのプランあり※3
(従業員数:数10名)
経営者の“右腕”が不在で、新規事業に
ついて相談できる相手がいない…。