こちらでは、コンサル会社インターウォーズについてまとめています。コンサルティング内容や事例、代表取締役の考え方・プロフィールなどをみていきましょう。自社で推進したい新規事業をサポートしてくれる会社をさがしている方は、ぜひ参考にしてみてください。
企業が抱えているさまざまな課題に対して、蓄積してきたノウハウや知識をベースに、多角的なアプローチをしている会社です。
新規事業を本格的に立ち上げようとしている企業だけでなく、まずは新規事業のための風土醸成を図っていきたい考えている企業、そしてさらなるステップアップを実現するために新規事業に取り組みたいと思っている企業などを、しっかりとサポートしています。インターウォーズが取り扱う事業やコンサルティングの対象となる課題・局面には、次のようものがあります。
下記のページでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
大手飲食店チェーンの事業企画や開発支援に携わりました。具体的には、企業内での起業をサポートするためのコンサルティングです。高齢者を対象としたメニュー開発で、アイディアの着想から商品化までの全プロセスを伴走するかたちでサポート。顧客インタビューや事業計画作成など、各フェーズで必要なすべての業務に対応しました。
参照元:インターウォーズ公式HP(https://www.interwoos.com/works/)
企業内での起業をサポートするためのコンサルティングを実施。店内に常設されている「レンタルギャラリー」および「ネットショップ」の両方で、クリエイターが自作品を出展するだけでなく、それらを販売できるようにする新事業です。
参照元:インターウォーズ公式HP(https://www.interwoos.com/works/)
「⼈と企業によるインキュベーションで雇⽤を生み出し、そのことを通じサステナブル社会の実現へとつなげる」。これを理念として掲げ、1995年にインターウォーズを立ち上げました。ちなみに、1995年は、インターネットによって社会のさまざまなものが以前とは異なる産業構造へと変化していく、起点となる年です。
既存にはない新しいかたちの事業が生み出されていくためには、起業家が事業機会を得ることが大前提となります。さらに、さまざまな機会の中でも、国際的な機会の窓として企業をサポートしていけるコンサル会社でありたいと考え、「インターウォーズ(=International Windows of Opportunities)」という社名をつけました。
また、世界でのプレゼンスが大幅に低下しつつある日本において、インキュベーションプラットホームとして貢献していけるコンサル会社になりたいと考えています。
1979年に株式会社リクルートに入社し、新宿支社長や首都圏営業部長を経て、15年後に、キャリア事業 (現「リクルートキャリアコンサルティング」)を立ち上げました。翌1995年には、インターウォーズを設立し、その代表取締役社長に就任しています。
著書に『「新規事業」はどうすれば育つのか』(かんき出版)があります。また、これまでに、公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会副会長や事業創造大学院大学客員教授、そして異業種交流会501会長などの公職に就いています。
参照元:インターウォーズ公式HP(https://www.interwoos.com/purpose/)
公式HPに記載がありませんでした。
ゆたかな実績をベースとして、それぞれのクライアント企業に適したソリューションを提案してくれるインターウォーズ。新規事業の立ち上げや推進の経験が充分でないため、頼れるコンサルを受けたいと考えている会社に、特におすすめです。
このサイトでは、インターウォーズ以外にも、新規事業コンサルを依頼できる会社を紹介しています。信頼できるコンサルタントを探している方は参考にしてみてください。
| 会社名 | インターウォーズ株式会社 (英字 INTERWOOS CO., LTD.) |
|---|---|
| 所在地 | 本社:東京都中央区銀座6-13-16 ヒューリック銀座ウォールビル9F |
| 営業時間 | 公式HPに記載がありませんでした |
| 電話番号 | 公式HPに記載がありませんでした |
| 公式サイトURL | https://www.interwoos.com/ |
ここでは、「仕組み・制度化」「内製化」「低コスト」とそれぞれの目的別におすすめの新規事業コンサル・支援会社をご紹介。それぞれの強みを裏付ける成功事例もあわせてチェックしてみてください。
全メンバーが新規事業経験者
「実践知」を基に設計を支援※1
(従業員数:18,323名)
事業として形にするための仕組み化が
不十分で、事業化に結びつかない…。
「ステージゲート」の手法でヘルスケアの新規事業を立ち上げ、同社初のカーブアウトに成功
21種のフレームワークで
新規事業の知見を高める※2
(従業員数:100名〜499名)
4つの事業が独立し、プロダクトマーケットフィットの現在地がわからず、
優先順位も曖昧だった。
5万円~とコストを抑えた
小規模事業者向けのプランあり※3
(従業員数:数10名)
経営者の“右腕”が不在で、新規事業に
ついて相談できる相手がいない…。